何十回言ってもわかってもらえない

子供と言うのは懲りるという事を知らないのだろうか。

たかが宿題をするとか、テストの予習をするとかそれぐらいのことを何十回言ってもわからないようで、毎日毎日同じ事で叱られている。

おそらくは学校でも同じように叱られてるのだと思われる。

きっと、授業中お喋りするなとか、みんなと同じ行動しなさいとか、しょうも無いことで叱られているんだろうな。

自分の利益になることなら(ゲームするとか玩具を買うとか旅行に行くとか)どんな事だって忘れないし、どんな遠くからだって聞き耳立てて寄って来るのに。

学校に行くのにランドセルを忘れない、とか、集金を持っていくとか、上靴を洗えとか、そんなことがいつになっても覚えられない。

しかっても「あ、そうだった。」でおしまいだ。少しも懲りていない。また明日も同じことを叱らなければならないのかと思うとうんざりだ。

一度突き放して、何も言わないでおいたこともあるが、何一つ改善しなかった。

つまり、宿題をしなかろうが、忘れ物をしようが、本人はちっとも困らないのだろう。

ぶん殴ってやりたいくらいイラつくが、今そんなことをしたら返り討ちにあってこっちが大怪我をしてしまう。

まあ、いつかは自分が困るときが来ればわかるだろう、という父親の言葉を信じるしかない母である。
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夫婦喧嘩を聞いてしまいました

うちのアパートは家族連れの入居者しかいない。

増築された部分に住んでるので隣人はおらず向かい側と上にひと家族が住んでいるのですが暮らし始めて声や音がうるさいと感じた事はない。

私たち夫婦は一階部分なので誰かが家の前を通って帰ってきたり階段を上る音は聞こえたりする程度です。

しかし昨日旦那とテレビを観ていると

ドンっという音と共に大きな声が聞こえてきたので旦那が何ごとかとテレビを消して耳を澄ますと

二階の住人が言い合ってる事が判明。

引っ越しの挨拶の時に会ってるし何度か顔を合わせてるけどおとなしそうなご主人と奥様だったので想像もつかないなと話していました。

30分ほど定期的に声がしたのですが他人の喧嘩だしそのうち収まるだろうと普段通りに過ごしていると

すごい音で階段を歩く音がしたのでまた耳をすませると私たちの家の窓にシルエットが写る距離で言い合いをはじめてしまったのです

「出て行く!」「好きにしろ」「大嫌い」の連鎖になんだかここに居る事が申し訳なくなってきた私たち。

そーっと電気を消して寝室に行ったのでその後の事はわかりませんが私たち夫婦も一年に一度ほど大きな喧嘩をするので周りに気を使わせないようにしなければ…と感じました。

初めて感動しました

旦那も私も子供は好き。結婚したばかりなのでまだ予定はありませんが、絶対に子供はほしいと思っています。

友人の子供が生まれるとおもちゃやお菓子を持って家に遊びにいったりした時に絵が好きな子供って結構多くて

描いた絵を私に見せて、猫とかママとかいうのですが小さい子の絵はただの丸とかぐちゃっと描いたものが多いので

「じょうずだね~」と言うもののこれが何なのかはわからないって感じでした。

旦那の妹の子供は私にもすごくなついてくれていて二人とも大好きです。

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二人に会った時に旦那の実家で居たのですが、姪っ子のほうが画用紙にマッキ―の黒いペンでなにやら塗りつぶしていたのでこれな~に?と聞くと出来上がるまで内緒~と教えてくれませんでした。

出来上がるのを待っていると他の子と変わらない絵ではあったのですが、これあげるね。とくれました。

これは何を書いてくれたのかな~と聞くと私を指さしたので、私を描いてくれたんだとわかりました。ただの塗りつぶした絵ではあっても姪っ子が一生懸命書いてくれた事に感動。

今でもずっと部屋に飾っています。

検問してる横を歩いて通る

家の前の道路は結構夜に検問をやっている事が多い。

交通量が多いわけではないのでずらっと車が並ぶって事はないんですが、金曜の夜なんかは5台くらい検問待ちで並んでる。

その横を歩いて自宅まで帰るのですが、検問してる手前に入れる道があって何台かはその道に指示機も出さずにすっと入っていったりするのを観るんだけど

やましいのかな…なんて勝手に想像してしまう。

道をそれたらそこで検問をやってるわけではないので一瞬セーフと思うのかもしれないけど検問をやっていた道に戻ろうと住宅街を抜けるとそこでも必ず検問をやってるので逃げる事はできない。

お酒を飲むのは楽しいしリフレッシュにもなる。

終電の時間を気にしながら飲むのは少し物足りないと思う人が少しなら大丈夫って思って乗っちゃうんだろうけど

何か起きてから後悔しても遅い。

単独なら自己責任だけど何も悪くない人を巻き込む可能性ってお酒を飲んでなくてもあるかもしれないのだから。

道をそれる車やバイクに対して心の中でそこを抜けたら結局検問やってるから逃げれないよ。と思いながら自宅に帰ってるけどそんな日の深夜ってバイクのうるさい音の後にパトカーのサイレンが響く事が多い…

子供の小さい足

子供の足は小さくて可愛いと感じます。祖母の家に行ったときにおじがいて私の息子が裸足で寝転がりごろごろしているのをそばでみてこのあしみてごらんよ、可愛いなぁ指がちっちゃくてキノコみたいだよと祖母に言っていました。きっとナメコだなと思いました。そう思ったことはありませんでしたが言われてみると本当にそうだなと感じました。

子供の足の裏は私のスマートフォンの大きさより小さくて本当に愛しくなります。電話遊びが好きな我が子にちょっとふざけてあ、電話だ!もしもしといって子供の足を電話のように耳のそばに持ってしゃべってみてあ、これ足だったとおどけたら子供が大笑いしてくれました。

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そしてもっとやって、もっとやってとせがむようになり最近一日に何回かこの遊びをしています。息子も私や主人の足を使って同じ遊びをするようになってしまいました。いつ飽きてやらなくなるかは分かりません。自分の足のうらを耳に当てる子供をみると体が柔らかいなと思います。そしてその形がまた可愛いと思ってしまう親バカな自分もいます。

手芸をしたくなる

NHKで放送しているすてきにハンドメイドという番組があります。手芸などは得意なわけではありませんがもともと好きなのでみているのも楽しい気分になる番組です。みていると作ってみたいなと思うような番組です。がやがやうるさい番組と違って穏やかな気持ちでみられる番組でもあります。日常で使う機会のある物を手作りで作れるのを紹介して教えてくれるのでいい番組だと感じています。

布屋さんとか手芸用品が売っているお店の前を通るとやはり足をとめてしまうものです。そこにかざってある手芸品などは可愛い物が置いてあったりして良いなぁとも思います。お店にいるだけで楽しい気分になれる場所です。子供が小さいので今後まだ色々と作る機会があるので大変だとも思うかもしれませんがその時がくるのがちょっと楽しみです。

作る物の色や形をイメージして自分の好きなデザインで作ってみたりもくもくと集中して針仕事もしたいです。目が疲れたり、肩こりにならないように注意はしたいです。

食べることが生き甲斐です

私は食べることが大好きです。1日の半分以上は食べることについて考えています。食事を抜くなんて有り得ない。1日3食美味しいものを食べたい。

だからといって、頻繁に外食したり、高価なお惣菜を購入するというわけではないですよ。家にある材料、またはスーパーのお買い得な食材を使って、自分好みの美味しい料理を作ったり、市販のアイスやデザートを買って食べたり、それが幸せなんです。

特にアイスクリームは大好きです。最近は次から次へと新商品が売り出されるので、あれもこれも食べたくなりますよね。普段は100円以下のアイスを楽しむことが多いのですが、今日はたまたまハーゲンダッツとグランの安売りをしていたので、たくさん買い込んでしまいました。今冷蔵庫の中にそれがあって、いつでも食べられると思うだけでとっても幸せな気持ちになります。一個食べると、ついついもう一個と手が伸びてしまいがちですが、どうか一つずつ味わって食べられますように。それが今の私の切なる願いです。馬鹿でしょ?でも、それが食べるの大好きな私の本音なんです。

痩せたいという気持ちはありますけど食べちゃうんですよね。そんなあなたにはこちらのサイトが役立つかもしれません。

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夜桜鑑賞

春から夏にかけては、色とりどりの花が

それぞれの家の庭先を彩っていてとても美しいので、

よそ様のお家ですが、花を愛でながら

目的地まで通っています。

特に、桜の季節は、大きな家には桜の木があって、

それが道を行き交う人々の心を多いに和ませてくれました。

朝は、桜の近くに行くと、華やかな美しさに心が弾み、

明るい気分になりました。

粋なはからいだなと思ったのは、

週末だけ、お向かいの家の大きな桜の木に

スポットライトを当ててくれているお家があって、

夜桜を、家路に帰る人々が楽しめるようにしてくれて

いたことでした。

おそらく、桜の持ち主にも話をして、

ちゃんと桜が美しく見える角度に照明を当ててくれていましたが、

自宅の窓からは、ひょっとしたら見えないかもしれません。

明らかに、その桜の木の下を通って、帰る人たちの

ためのものでした。

美しさに見ほれてしまうほど、桜の花びらはやさしく、

幹は堂々としていました。

心が洗われて、また明日がんばろうという気持ちに

させてくれました。

桜の美しさと、桜の持ち主の寛容さと、お向かいの方の

粋な配慮に感謝した季節でした。